【今夜もまた…兄と乱れる深夜残業】2人きりの深夜のオフィスで肌を重ねて・・・

 

「上司として頑張った部下にご褒美をあげないとね・・・」
誰もいない深夜のオフィスで肌を重ねるふたりは実は・・・!?

今夜もまた…兄と乱れる深夜残業

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藤本直哉さんは仕事もでき、人望もあり、性格も完璧。
社内外で藤本さんに憧れる女子もたくさんいます。
そんな藤本さんの直属の部下である私は、深夜まで二人きりで残業をしています。

藤本さんは私が仕事を頑張るとぽんぽんと頭を撫でながら褒めてくれます。
そして、私を後ろから抱きしめながら
「頑張った部下に上司としてご褒美をあげなくちゃね・・・」

私をデスクの上に押し倒し、唇を重ねてくる藤本さん。
「あ・・・あぅん・・・ダメ、会社でこんなこと・・・」
「咲が大きな声を出さなければ大丈夫だよ」

藤本さんと私には誰にも言えない秘密があったのです。
それは、上司と部下問だけではなく、肌を重ねあう仲だということ・・・

深夜のオフィスで肌を重ねあうふたり。
「家でいるときみたいに呼んで」
「義兄ちゃん・・・っ」

そう、藤本さんは私の姉の旦那さんでもあるのです!
こんなことをしてお姉ちゃんを悲しませるだけだということは判っているけど・・・
それでも姉の目を盗んでは肌を重ねるふたり。

「直哉さんがお姉ちゃんと一緒にいるところをみたくない・・・っ!」
遂にある日、本音を伝えてしまいます。

「お姉ちゃんと同じことされたいの・・・?」
そして、ふたりの禁断の関係が始まったのです。
激しくて優しい直哉さんの愛撫に
「あ・・・あぁ・・・それっ!」
離れられない二人の関係は・・・!?

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